向井地美音

    ダウンロード (1)

    1: 2017/07/06(木) 23:19:37.04
    向井地美音が語る「坂道グループ」とAKB48の違い

    6月17日に行われた選抜総選挙では、惜しくも選抜を逃し17位となった向井地美音。誰よりもAKB48を愛する彼女に、総選挙、神セブン、そして20歳を迎えるこれからのことを「FLASHスペシャル初夏号(光文社)」が独占インタビュー。

    ―みーおんにとって総選挙とは?

    それまでの一年の評価というよりは、これからの一年間を決める「存在」だと思っています。
    だから選抜、そして神セブンに入っていないと、「私が引っ張っていきます」とか、そういうことを簡単には言えないと思うんです。

    とくに今年の総選挙は、指原(莉乃)さんや(渡辺)麻友さんが最後と宣言していたので、神セブンに入ってこれからの世代も大丈夫だぞ、とアピールしたいと思っていました。でも速報が昨年と同じ29位で、正直不安でした。
    17位という結果は、目標は神セブンと言っていたので遠くて悔しい。
    この順位をバネにして上を目指して頑張ります。

    ―公式ライバルである「坂道グループ」を意識したりしますか?

    私は、あまりほかのグループと比べたりしないタイプだと思います。乃木坂46には乃木坂46の色があって、AK B48とはまったく違う。

    乃木坂46はプロレスのドラマはきっとやらないだろうし、なんでもありのおもしろさが ファンを引きつけるのはAKB48の魅力だろうし、と思うんです。
    まわりからどう思われるかはわからないけど 、AKB48らしさには誇りを持っていたいです。
    http://news.livedoor.com/article/detail/13292265/

    【向井地美音が「坂道グループ」とAKB48の違いを語る】の続きを読む

    このページのトップヘ